【レビュー】スマホ版信長の野望烈風伝をやってみた感想

その他
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はじめに

この記事はこんなひとにおすすめです。

  • 信長の野望が好きな方。
  • 有料のスマホ版信長の野望をやってみたいが、高いためなかなか買えない方。
  • 信長の野望烈風伝をプレイしたことがない方。
  • 信長の野望シリーズで烈風伝をやったことがなく、創造、天道、天翔記をメインでプレイしていた方

私自身はかなり信長の野望をやりこんでおり、“創造”シリーズだけでもプレイ時間は200時間を余裕で超えていました、、、(今回調べてみて驚きとショックでなんともいえませんでした笑)

ちなみに私がプレイをした信長の野望シリーズはこちらです。

  • 信長の野望 創造 戦国立志伝(PS4)
  • 信長の野望 創造 PK(PS4)
  • 信長の野望 創造 (PS3)
  • 信長の野望 天道 PK(PS3)
  • 信長の野望 天翔記(PSP)

では素直に感想を言っていくので制作者の方が観たら悲しむかもです、、、

結論(ハマった?ハマらなかった?)

信長の野望シリーズのうち創造が好きな方にはあまりハマらないかもしれません。

烈風伝のゲームシステムになれないうちから信長でプレイをすると城を一つもとれないまま終わることも多々あります。

理由

ゲームシステム編

システムとしては創造のように各大名が同時に内政や出陣が出来ず、ターン制となっているため出陣のタイミングがかなり難しかったです。

内政編

調略なども城ごとに選択して命令を行わなければならないため、自城が増えると武将管理がかなりやっかいです。

金や米などの物資は各城での管理のため大名としての総資金が100だったとしても一つの城に資金をまとめておいてしまっていると、ほかの城は資金0で何も内政が出来ません、、、

また城によっては兵士を徴兵したり、米を仕入れたりすることが難しい場所があるのですが、そういった所に兵士や金、米などの物資を送っても戦ですぐに枯渇してしまい事務作業がかなり多いように感じました。

ちなみに内政の方法は畑や商業をレベル1~3までの間で開拓していきます。

戦(こちらは普通かな、、、ただターン制のためなれてない場合は苦戦必至)

戦に関してもターン制であるためなれていないと痛い目に遭います。

兵士に囲まれると一斉攻撃を受けて一気に壊滅してしまったりと、陣形などをかなり工夫する必要があります。

あと総大将がやられてしまうと戦が終わるので注意が必要です。

まとめ

今回プレイした烈風伝は元々とても人気のあるシリーズです。

なので人によってはかなりハマる人もたくさんいると思うのであくまでも参考程度に読んでください。

最後に製品情報

商品名信長の野望・烈風伝
販売元KOEI TECMO
対応機種iPhone
価格2700円

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