【おすすめ】食品表示の作成にオススメなラベルプリンターを紹介

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本商品のポイントまとめ


  • 安価で大量印刷できるラベルプリンターが欲しい方はBrotherの感熱ラベルプリンター「QL-800」がオススメ
  • 価格は2万円以下
  • 黒と赤の2色使用できる
  • 一分間に約100枚の印刷が可能
  • インクの交換がいらない

はじめに

菓子製造業や冷凍食品製造業の許可を取得している事業者などで、ネットやスーパーなどで自社製品を販売する方はいませんか?

商品を対面で販売しない場合は、食品の表示が必ず必要になります。

表示の作成はExcelやワードで作成する方も多いですが

表示の作成は専用の機械がないと業務が非効率になっていきます。

そこで今回は安価に表示ラベルを作成出来る感熱ラベルプリンターを紹介します。

ラベルプリンターがあれば食品の表示作成が大幅に軽減されます。

特に今回紹介するラベルプリンターは価格も安く尚且つ大量作成ができるのでとてもオススメです!

本記事をオススメしたい方

  • 食品表示をこれから作成始める方
  • これまで食品表示を業務委託していた方
  • ラベル作成を安くて簡単にしたい方
  • 小規模の菓子製造業者や冷凍食品製造業者

商品紹介


価格

この商品は他の感熱プリンターより価格がとても安いです。

それなのに他の商品と同様に高速印刷ができます!

他の商品はほとんどが4~7万円がほとんどですが、この商品は2万円以下の設定になっています。

しかもメーカーは愛知県に本社がある大手プリンターメーカーの『Brother』です。

なので品質自体も間違いないです。

表示の作成方法

一般的に価格の安いラベルプリンターで、表示を作成するとなると専用のソフトなどが無く、

煩雑な画面で作成し無ければならないパターンがあったりします。

しかしこの商品には専用のソフトウェアがあり、それをご自身のパソコンにインストールして

独自の表示を作成することができます。

しかも赤と黒の2色使えたり、ロゴやバーコードプリントも可能です。

作成したデータを残しておけばいつでも印刷できるので、アルバイトなどに印刷を任せることもできます。

印刷スピード

1分間に100枚程度が限界ですが、それでも一日に200個クッキーを製造しても

印刷する面積の大きさにもよりますが10センチ超の大きさの表示のもので約3分程度で作成し終えることができます。

消耗品

この商品のラベル作成の方法は、感熱方法でのプリント方法になります。

なのでインクは不要になるので、用紙さえ交換すればすぐに使用することができます。

デメリット

さいごに一応デメリットも紹介しておきます。

そもそも感熱プリンターのデメリットとして『経年と共に印字が薄れやすい』ところがあります。

普通の印刷とは違うので、摩擦熱などで消えてしまうことが多いので

ラベルを保護するか、摩耗しにくい所に貼るなどの対処が必要です。


さいごに

純正ラベル紙サービス QL-800 ブラザー brother ラベルプリンター USB接続【 国内正規品 国内保証 宛名ラベル 商品ラベル 食品表示 食品成分表 感熱プリンター サーマルプリンター ピータッチ P-touch 】

いかがでしたでしょうか?

今回紹介した商品は食品表示には格安でとてもオススメの商品です。

感熱プリンターなので、劣化しやすいので取り扱いには注意が必要ですが、

クッキーなどのお菓子のラベル表示にはコストも安く、使い勝手も良いと思います。

この商品よりもっと良いものものもありますがことごとく5万円を超えてくるので、

まずはこの商品から使用して事業が順調にいった際に買い換えることをオススメしています。

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